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網膜色素変性症(RP)

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網膜色素変性症(RP)とは

網膜色素変性症(RP)とは、目の中にある網膜という薄い多層構造の膜がおかされる、遺伝性、進行性の病気です。網膜は光を信号に変えて脳に伝える働きをします。

特定疾患治療研究費補助金の助成対象疾患です。

網膜色素変性症(RP)の症状は

暗いところで見えにくくなる夜盲の症状がまずあらわれ、病気の進行とともに徐々に視野が狭くなっていきます。さらに進行すると、視力の低下や色覚の異常がおこります。

網膜色素変性症(RP)の有名人

藤圭子(故人) ※宇多田ヒカルの母

網膜色素変性症(RP)関連サイト

どーなっつ屋さん
http://www.amy.hi-ho.ne.jp/yuri-chan/doughnut/index.shtml

日本網膜色素変性症協会
http://www.jrps.org/

稀少難病アッシャー症候群との闘い!
http://usher.rpjp.net/

網膜色素変性症の遺伝ガイド
http://iden.rpjp.net/

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