網膜色素変性症(RP)とは
網膜色素変性症(RP)とは、目の中にある網膜という薄い多層構造の膜がおかされる、遺伝性、進行性の病気です。網膜は光を信号に変えて脳に伝える働きをします。
※特定疾患治療研究費補助金の助成対象疾患です。
網膜色素変性症(RP)の症状は
暗いところで見えにくくなる夜盲の症状がまずあらわれ、病気の進行とともに徐々に視野が狭くなっていきます。さらに進行すると、視力の低下や色覚の異常がおこります。
網膜色素変性症(RP)関連サイト
どーなっつ屋さん
http://www.amy.hi-ho.ne.jp/yuri-chan/doughnut/index.shtml
キラの部屋
http://www.hpmix.com/home/clover0803/index.htm
光あるこべや
http://www2.dokidoki.ne.jp/yumiy/
日本網膜色素変性症協会
http://www.jrps.org/
稀少難病アッシャー症候群との闘い!
http://handicap.fc2web.com/mag/
網膜色素変性症の遺伝ガイド
http://iden.rpjp.net/
