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クッシング病

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クッシング病とは

副腎皮質ホルモン(コルチゾール)が過剰に分泌される病気の総称をクッシング症候群といい、そのうち脳下垂体から副腎皮質刺激ホルモンが過剰に分泌されるものをクッシング病といいます。

特定疾患治療研究費補助金の助成対象疾患です。

クッシング病の症状は

腕や足が細いわりに胴が太り、丸くふくらんだ顔(満月様顔貌)になります。皮膚が薄くなり、青あざができやすく、傷が治りにくくなります。糖尿病、高血圧、糖尿病、骨粗鬆症などを合併することもあります。

クッシング病関連サイト

下垂体患者の会
http://kasuitai.lolipop.jp/

内分泌・代謝の難病サイト一覧
総合情報・団体サイト一覧


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内分泌・代謝の特定疾患一覧

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